ども

セキュキャン、今年は諦めることにした。
先日も書いたが、主な理由はこんな感じ。

  • 応募用紙の課題が今の僕には十分に解けない
  • ↑にもわかるように明らかに前提知識が不足している
  • 仮に今年受かったとしても折角の講義を理解しきれないのでは
  • セキュキャンに参加できるのは1回だけ→今年受かってしまうともったいない
  • 辛うじてついていけそうなクラスはあるが本命でない(興味ないわけではない)
  • 「こんなギリギリにセキュキャン応募する奴おるのw」というツイート

今年は多分生まれて初めての “お盆の週に何も予定がない” という絶好のチャンスである。
しかし、今年参加してもついていけなくて苦しむだけ、そしてセキュキャンに参加できるのは1度だけ。
とても悔しいのだが、今年応募用紙を提出するのは諦めることにする。

その分、今年はセキュキャンなどについていけるレベル以上に知識をつけたいと思う。
また、今年逃したミニセキュキャン等にも積極的に参加したいと思う。

そして、来年以降は参加者募集と同時に応募用紙を提出したい、絶対に。
年齢的にあと3回しか応募することができないのが辛いが、何としても参加したい。

学校の勉強がクソとは言わないが(以前言った気もするが)、少なくとも今の自分がやりたい分野とは正反対だし、やりたいことは自分で勉強したほうが身につくのは確かだ。
いくら実践的技術者を養成する高等教育機関を名乗ってるとは言え、こんな0x10歳なってから学校でのんびり学んでるようじゃ遅かったのではないかとも思うようになってしまった。

もちろんまた留年するわけにはいかなのが現実だが、今後も本当に興味ある分野の学習を増やしていきたい。

では。